01 / 16 — 3D
East Rutherford, New York/New Jersey — USA
ニューヨーク近郊メドウランズに建つ、8万2千席。2026年大会・決勝の舞台。屋根はなく、外周を巡るLEDが試合ごとに色を変える。
02 / 16
Foxborough, Boston — USA
開幕の熱気を最初に受け止める、ニューイングランドの一枚岩。
03 / 16
Philadelphia — USA
独立の街に建つ、赤煉瓦色のボウル。
04 / 16
Toronto — Canada
湖畔の風を受ける、カナダ開催の玄関口。
05 / 16
Vancouver — Canada
山と海に挟まれた、開閉式屋根のドーム。
06 / 16
Atlanta — USA
花弁のように開く屋根が、南部の空を切り取る。
07 / 16
Miami Gardens, Miami — USA
湿った夜気ごと照らす、南国のフロアライト。
08 / 16
Houston — USA
灼熱を屋根で遮る、テキサスの巨大な箱。
09 / 16
Arlington, Dallas — USA
「ジェリー・ワールド」、鋼鉄のアーチが空を跨ぐ。
10 / 16
Kansas City — USA
世界一の轟音と称される、すり鉢状の観客席。
11 / 16
Mexico City — Mexico
2度の決勝を刻んだ、標高2,200mの聖地。
12 / 16
Zapopan, Guadalajara — Mexico
火山岩の外壁が、地元クラブの誇りを覆う。
13 / 16
Guadalupe, Monterrey — Mexico
シエラ・マドレ山脈を背に、岩壁のように立つ。
14 / 16
Inglewood, Los Angeles — USA
透明な屋根の下、南カリフォルニアの光が差し込む。
15 / 16
Santa Clara, San Francisco Bay Area — USA
シリコンバレーのすぐそば、ベイの霧を纏う。
16 / 16
Seattle — USA
太平洋岸の最終会場、ツアーはここで幕を下ろす。